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水滸伝 第九集

 リレー形式で続々と人物が舞台に上がっていくというのが、このお話の基本パターンなのだ。
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水滸伝 第八集

 いよいよ梁山泊が物語に登場する。だがしかし……

水滸伝 第七集

 だいぶ感想に間が開いてしまった。

水滸伝 第六集

 みるからに痛々しい。

iPad予約しました

 たぶん何の意外性もないであろうが、予定通り朝起きて一番にWi-Fi版32GBを予約(笑) 3G版にしなかったのは、既にiPhoneを持っているからというのが一番大きい。あと、日本国内で売られるやつにはSIMロックがかかったままというのも理由の1つかな。
 ただ、もし私が車を運転する人だったら、GPSのついている3Gにした可能性は高い。もうそのままでカーナビとして使えそうだし、たぶんiPad専用のカーナビソフトはじきに出るだろう。おそらく車載キットなんかも。そしてこれ、ただのカーナビで収まらないからな。いやiPhoneでだってできたかもしれないが、画面のサイズが全然違うからね。

 さて、以前から報道されていたとおり、日本ではiBookstoreのサービス開始は未定のまま。iTunesの時のことを考えると数年単位で待たされることは覚悟しておいた方が良さそうではあるが、実のところそんなことはどうでもよいのである。
私の場合、電子書籍化の最大の動機は、家にある大量の本を何とかしたいというところにあるのであって、別に最初に買ってくるときには紙の本でもかまわなかったりする。ただそれだと電子化するのに手間がかかりすぎるし、取り込んだ後読もうと思ってもパソコンのディスプレイじゃ読みにくいから、今までできなかった。

 だが今、取り込む方はドキュメントスキャナー+裁断機というコンビで簡単にできるようになり、そしてiPadには、早くもリーダーとしてキラーアプリとも言えそうなものがリリースされた。たぶんこのまま日本でまるっきり電子出版が動かなくてもiPadで本を読む人は増えるんじゃないだろうか?

 というわけで、今は暇を見て自力で電子書籍化を進めているところである。もう二〇〇冊くらいは行ったはずなんだが、なんかあんまり減った気がしない(^^;

水滸伝 第五集

 転落人生の始まり(^^;

水滸伝 第四集

技の林冲・力の智深

水滸伝 第三集

 引き続いて魯智深編。この人を坊さんにするというアイデアを出した趙員外というのもただものじゃないかも(笑)

水滸伝 第二集

 まだ序盤なんだが、名前の知ってるキャラが出てくるだけでなんとなくにやにやしてしまう。

水滸伝 第一集

 Manboさんおすすめの歴史ドラマ――というか私としては”時代劇”と呼ぶのがいちばんしっくりくるかな。
 原作は解説の必要もないくらい有名ではあるけれど、意外とストーリーまで詳しく知ってる人は少なかったりする。私もかなりあやふや。まあ、いろんな形で翻案されてるせいもあるんだけど。
 日本でもドラマ化されてるんだよね、見たことはないけれど。
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