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鹿鼎記 第三十一話

 墓石をぶっ壊しながら暴れ回る親爺たち、ふっとぶ丸木船、そして崖落ち。そうだ、これが武侠だ。
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鹿鼎記 第三十話

 呉三桂の逆襲。

鹿鼎記 第二十九話

 呉三桂登場で面白くなってきた。やっぱり主人公とまともにやりあえる敵役がいると盛り上がるよね。

鹿鼎記 第二十八話

 やはりエロエロな展開に(^^; いいぞ、もっとやれ(えっ?)

海中の隼

 今日見かけたニュース記事
フォトレポート:有翼潜水艇「Deep Flight Super Falcon」
 個人用小型潜水艇ですよ。子供の頃、TVで見たような、こういうのができちゃう世の中になったんだね。もっともあのころのこの手のマシンは原子力で動いていたような気がする。
 こっちのページを見ると、この人は、ずっと個人用の潜水艇を造ってきたようである。プロトタイプからだんだん進化しているのが見て取れて楽しい。
 そして、この潜水艇は販売されているそうで、お値段はわずか150万ドルだそうだ。宝くじに当たったら買えるぞ(笑)

鹿鼎記 第二十七話

 舞台は雲南へ。ところでこの話、舞台が変わる前に、いちいちいったん北京に戻るね。

鹿鼎記 第二十六話

 だんだんしゃれにならなくなってきました。

鹿鼎記 第二十五話

 この主人公、やっぱり黒い。

これって面白いのか?

今日ちらっと見かけたこんな記事。
Business Media 誠:誠 Weekly Access Top10(2009年5月9日~5月15日):自動車業界はアニメを作るべき
 車離れが進んでいると言われている若者たちに、自動車の魅力を伝えるために、物語の力を借りよう、という主旨なんだが、例として出されているのがこんな話。
地方大学に入学したばかりの女の子が旅行サークルに入って、先輩の自動車でさまざまな場所を観光したり、教習所で免許を取ったりするというゆるめの物語をアニメにしてはどうだろうか。北海道の一直線に伸びる道路を快走したり、サークルメンバーの実家を回ったり、お遍路さんに行ったり、白川郷などの世界遺産をめぐったりと、自動車を使うとより楽しめるような旅行を1話ごとに“プレゼン”するのだ。

 私みたいに、自動車にまったく興味がない人間が言うのは的外れなのかも知れないが、これって面白いのだろうか? 確かに、走り屋さんの話が一般的な車の魅力とはちょっと違う、というのはわかるのだけど、日常的ならいいってものでもないだろう。ここで語られている自動車の魅力って、快適で便利な移動手段なんだよね。それは大きな要素だし、そして今日本で手に入る自動車に関して言えば、その部分については非常に優れていると胸を張っても良いだろう。
 でも、それってドラマになるのか? あまりにも便利になりすぎて、そうであるのが当たり前になってしまうと、かえって物語は作りにくくなるようにも思える。なんか、やっぱり一緒に試練を超えて行くようなことがないと、モノと人との物語って盛り上がらんのよ。この路線って難しいと思うけどなぁ。
 それとも、これって自動車が全然好きでは無い人の偏見なんだろうか?

iPhoneとサイクルコンピューター

 自転車に乗るようになると、欲しくなってくるのがサイクルコンピューターというものである。基本は速度計であり距離計なんだが、これがあると自分のペースや、その日の走行距離なんかがつかめるのである。高級機になるとさらにケイデンスや心拍数を計ることができ、運動強度をより正確に把握できるようになる。これなんかは特にフィットネスで自転車に乗っている人にとってはありがたい機能である。

 そして、iPhone用のサイクルコンピューターというのも作られている。たとえば、The Bike ComputerB.iCycle
 ただ、iPhone用のアプリは全部GPSを利用したものなので、精度面ではやはりいまいちで、ときどきめちゃくちゃな速度を計測したりする。また、当たり前だけどケイデンスやら心拍数の測定はできない。これはOSの制約からくるものなので、アプリ側ではどうしようもない。

 が、それは現バージョンまでの話。OSが3.0にバージョンアップされれば、ドックコネクタを経由してハードウェアの制御ができるようになる。iPhoneと測定器をコネクタでつないで使う製品を作ろうと思えば作れるのだ。ただ、問題になるのはバッテリーの持ちかな。せっかくのiPhoneなんだから、やっぱりGPS機能も一緒に使いたくなるだろうが、そうなるとバッテリーの消費量が半端ではなくなる。ドックコネクタを塞いじゃうと外部バッテリーがつなげなくなっちゃうんだよね。測定器側から電力供給できるようにしてやるか……

 と、ここまで考えてから思いついたんだけど、ひょっとしてセンサー部分だけあればいけるんじゃない? 3.0ではBluetoothも使えるようになるんだから、センサーと接続して、カウントやらの処理は全部iPhone側でやらせるようにすれば、センサーは本当にごく単純な作りで済んじゃうはずだし。おまけに配線の手間がいらない上、無線式の難点の一つである混信の問題もクリアできそうだ。これならドックコネクタは空いているから、iPhoneに外部バッテリーをつなぐことで電源問題は解決しそうだ。あとはセンサー側のコストとバッテリーか。結構いけそうなきがするんだけど。作りたい、というところがあったら協力しますぜ。

鹿鼎記 第二十四話

 どうも、話が飛んでる気がするんだよな。と思ったら、原作の流れを変えてあるらしい。

ロケットを使わないで宇宙に行く方法

 今、人工衛星の打ち上げにしろ、国際宇宙ステーションへの物資や人の移動にしろ、宇宙に何かを運ぶためにはロケットのお世話にならないといけない。スペースシャトルというのもあるが、あれも一種のロケットみたいなものだし(正確にはちょっと違う)。

 だが、ロケットというのはそれほど効率の良い運搬方法ではない。というのも、ロケットの質量のほとんどを閉めているのが燃料なのである。大量の燃料を消費して、ようやく小さな衛星本体を宇宙に送り込むことができる。それだけ地球の重力というのが大きいのだけれど。

 なにかもっと効率の良い運搬方法はないものか、ということで考えられたのが軌道エレベーターというものだ。簡単に言っちゃうと、静止軌道まで続くものすごーく長いエレベーターである。構想自体は結構昔からあって、SFの中では割とポピュラーな存在だった。最近もガンダム00とかで登場してた。ただ、全長10万キロに及ぶ長いケーブルを何で作ったらいいか、ということがネックになっていて、フィクションの世界にとどまっていた。ところが、これに耐えうる強度を持った物質・カーボンナノチューブが発見されたことで、実現する可能性が出てきたのである。

 そして今、本気で実用化に向けての検討が進められている。アメリカでも行われいているし、日本にも宇宙エレベーター協会というのがある。もちろんまだまだ解決しなければいけない課題は山積みであり、おそらく私が生きている間に稼働している姿を見ることはできないだろうが、空高く真っ直ぐ伸びていく姿を想像するとやっぱり胸が高鳴るのである。

 

鹿鼎記 第二十三話

 びっくり。

鹿鼎記 第二十二集

 なつかしのあの人が登場

お祭りと自転車天国

 今日は神田祭の見物。こういうとき、小回りの利く自転車はいいね。結構広い範囲にわたってお祭りだというのも今回初めてわかったり。(長いこと東京に住んでるというのにorz)
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 そして、そのあとはパレスサイクリングへ。これ、連休中に知ったんだけど、毎週日曜日皇居前の一般道がサイクリングコースとして開放される、自転車天国状態。自動車はもちろん、歩行者とも分離されている(大抵のサイクリングロードと言われている道でも、歩行者は分離されてない)片側2~3車線の道路を好きなだけ走れるというのはいい。眺めも良いし。それほど距離はないんだけど、つい何周もしてしまいそうである。
 自転車のレンタルもあるので、ふらっと行って乗ってくる、というのもできるというのがいいね。家族連れでのんびり走っているひともいれば、ロードレーサーでがんがん何周も回っているひともいて、楽しみ方はいろいろである。

 あちこち乗り回したおかげで、この二日間でかなり日焼けしてしまった、湿度が低いから気温が高くてもそう不快ではないけど、ほとんど夏みたいだよね。

鹿鼎記 第二十一話

 今回みたいな展開だと、こんな主人公もありかと思える。

音の壁

 というわけで(?)、また自転車ネタ。こんな日は走ってこいと言われてるようなものだし(笑) 今日の目的地はお台場。最近すっかりアウトドア派になってしまった。
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まだ中に入ったことがない船の科学館も目の前まで行ってみた。
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現地までの行き帰りと、向こうで遊んできた分をあわせると大体50kmちょっとオーバー。ぎりぎり音の壁のあたりでしょうか? 今回はある程度事前に道を調べていったけれど、それでもちょっと迷ってうろうろしたりした。まあ、iPhoneがあるから、どこだかわからなくて途方に暮れるということはないけれど。

チャリンコ/種ともこ

 ここんところ、ドラマの感想と自転車のことばかりなので、久しぶりに音楽ネタを、って結局自転車なんだが(笑)
 自転車って身構えたりしないで自然につきあえる相手、というイメージがある。特に「チャリンコ」と呼んだりすると、それはさらに強くなるね。そういうつきあいの象徴として歌われてるんだろうな。
バイトしてお金貯めて
洋服も節約してさ
かわいいチャリンコだけ奮発して
日曜日に土手を走ろう

で、それはちっとも安っぽいことじゃなくて、奮発して買ったチャリンコだったら思ってたよりずっと遠くまで行けるんだよね。

作詞・作曲:種ともこ
アルバム「out」

鹿鼎記 第二十話

 ほんとにこいつが主人公でいいのだろうか?

鹿鼎記 第十九話

いろいろと説明が省かれているような……。

鹿鼎記 第十八話

 なんか今回妙にエロかったような。

鹿鼎記 第十七話

どこに連れて行かれるのかまったく見当がつかない(^^;

東京タワー

連休前半ほど快晴というわけではないけれど、自転車に乗るにはこのくらいの陽気の方が楽だったりする。あんまり日差しが強いと暑くてたまらん(^^; 今日の目的地は東京に住んでいるとなぜかなかなか行く機会がないというこの名所。
東京タワー
ところで、連休中にサドルをちょっと調整したのだが、以前とまるっきり疲れ方が違う。ほんのちょっと高くしただけなんだけどねぇ。どうやらずいぶんパワーロスをしていたようだ。

鹿鼎記 第十六話

 いったりきたりで大変である。

鹿鼎記 第十五話

 オープニングのおにゃのこいっぱい状態に近づいてきたような

鹿鼎記 第十四話

 いろいろと痛い(^^;

あーびっくりした

 ちょっと時間潰しに本屋に入って、理工書のコーナーで、ブルーバックスなんかを漁っていたのだが、ふと見ると、サムシンググレートとかインテリジェンスデザインとかいうタイトルがぁっ。な、なんですと?

 ……紀○国屋さん、ブルーバックスと学研のムーブックスを一緒に並べるのやめてください(^^;

鹿鼎記 第十三話

 だいぶ間が空いてしまったけれど、感想再開である。
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