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還珠姫(原題:還珠格格)第二十一話

 ここにきて新キャラ投入ですか
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還珠姫(原題:還珠格格)第二十話

 お忍び旅行編もこれで終わり。振り返ってみると結構やってたんだな。

還珠姫(原題:還珠格格)第十九話

 世直し道中編もクライマックス。

還珠姫(原題:還珠格格)第十八話

 ラブコメ展開?

還珠姫(原題:還珠格格)第十七話

 王道パターンというのはちゃんとそれなりに意味があるのである。

還珠姫(原題:還珠格格)第十六話

 吹き替え版スタッフには悪いけど、これは原語で見た方が楽しいよ。

還珠姫(原題:還珠格格)第十五話

 鬱展開をあんまり引っ張らないのもこのドラマの良いところだ。

還珠姫(原題:還珠格格)第十四話

 実は一通り見終わったので、感想を書くためにもう一回見直している最中である(笑)

還珠姫(原題:還珠格格)第十三話

 紫薇のターン

還珠姫(原題:還珠格格)第十二話

 父娘漫才も板についてきました(笑)

還珠姫(原題:還珠格格)第十一話

 酔っぱらいの様子は古今東西どこも一緒(^^;

還珠姫(原題:還珠格格)第十話

 今回は紫薇とアルカンが主役

還珠姫(原題:還珠格格)第九話

 この父娘を見てるだけでも楽しいな。

還珠姫(原題:還珠格格)第八話

 ここまでで三分の一、やっぱり全24話というのはかなり短く感じるな。

還珠姫(原題:還珠格格)第七話

 感想が鑑賞においつきません(^^;

還珠姫(原題:還珠格格)第六話

 ようやく誤解も解けて……

還珠姫(原題:還珠格格)第五話

 さくさく行ってみましょう。

還珠姫(原題:還珠格格)第四話

 このデレパパっぷりときたら(笑)

還珠姫(原題:還珠格格)第三話

 エンディングは次回予告を兼ねているのね。

還珠姫(原題:還珠格格)第二話

 義兄弟(今回は姉妹だけど)の契りのシーンもおなじみのものになってきました。

還珠姫(原題:還珠格格)第一話

 燃ゆる呉越の方も気になるところだが、先にManboさん大絶賛のこちらから
見始めることにしました。時は清朝・乾隆帝の24年ということだから、絶頂期だね。
 皇帝の落とし胤である夏紫薇は、父に会うために北京にやってきたが、役人にとりあってもらえず、途方に暮れていた。しかたなく、その役人の息子の結婚式に潜り込んで直訴しようとするのだが……。

自転車日和

 よく晴れていて風もなく、気温もほどほど。こんな日は、「自転車に乗ってどっか遊びに行ってきなさい」って言われているようなもんでしょう(笑)
DSCN0391.jpg
 そんなわけで、ちょっと地元近くのサイクリング道を走ってきました。 気持ちよかったか? なんて聞かないように。そんなの当たり前だから(笑) いや、しかし想像以上であった。軽く30分もこげば結構なところまで行けるというのも気分良いんだよね。今まで行ったことのない道を走っているときのわくわく感というか、そういうものをもの凄く久しぶりに感じたりもした。

 最近自転車ってブームになっているようで、それはエコロジー的な観点とか、健康に良いとか色々言われている。もちろんそういうのもあるんだろうけど、単純に乗っていて気持ちいいっていうのが一番大きいんではないだろうか? 

 思い切って買ってからそろそろ一ヶ月。週末晴れている日はいつも乗っているのだが、自転車って本当に自由な乗り物だと思う。どんな乗り物よりも制約が少なくて、歩いていくよりずっと遠くまで行ける。ま、雨が降っちゃうといかんともしがたいんだけどね(^^;

鹿鼎記 第十一話・第十二話

 達人同士の手合わせがあると武侠ものという感じがする。

3.0

 iPhoneのSDKが公開されてからもう一年というこの時期、メジャーバージョンアップのお知らせが(^^;
 アップル、「iPhone 3.0」関連イベントを開催へ:モバイルチャンネル - CNET Japan
 3.0というからには、当然かなりの機能向上を期待してしまうわけで、中でもコピー&ペーストの機能はずーっと期待され続けてきたものだけに、今度こそという思いは強いだろう。あと、2.0の時に約束されていたのにいまだに実現されていない通知の機能も気になるところ。

 そして、やっぱり気になるのは新機種の話である。ついこの間、ソフトバンクでの端末価格0円キャンペーンが始まったこともあり、そろそろ次機種が?という噂はあったのだが、これでかなり真実味が出てきた。日本はともかく、世界的に見ればiPhoneとAppStoreのモデルは成功しているけれど、GoogleもMicrosoftも追撃態勢を整えてきたから、ここらでテコ入れは充分あり得る話。動画が撮れるようになるとか、コンパスで方位を取れるようになったらいいな、とか。色々と想像しているうちが一番楽しい。

 アメリカ時間で17日、日本じゃ18日に内容がわかる。あと一週間もないのかぁ。

iPhoneアプリ開発への道ー準備編その3 ドキュメントとかチュートリアルとか

SDKを落としてきたのはいいけれど、良くわからないツールはいっぱいついてくるし、ドキュメントもいっぱいあるし、なにから手を付けたらいいかわからん、って人もいるかと思う。特に開発言語がObjective-Cというドマイナーなものなので、余計に取っつきにくいかも知れない。
とはいえ、前にも書いたけれど主要ドキュメントが日本語化されているのがありがたいところ、まずは習うより慣れろで、いくつかあるチュートリアルを一通り動かしてみるというところから始めるのがいいと思う。
Objective-Cのドキュメントも日本語されているが、最低限C言語の知識が必要とされていることは注意が必要である。また、チュートリアルを卒業して、自前のプログラムを組むとなると、iPhoneが採用しているCocoaフレームワークについての基礎知識も必要になってくる。
そのあたりに自信が持てないという場合は、いっそのことMacの開発入門書を読んでしまうと言うのも一つの手である。そう言う場合は「Amazon.co.jp: たのしいCocoaプログラミング[Leopard対応版]: 木下 誠: 」がおすすめ。

こういう場合大切なのは、一通り全体に目を通したらもう一回自分の書いた最初のチュートリアルコードを見直してみることである。最初はなんでこんなことをするんだ??? と思ってたことがわかるようになってくる。不思議なことにある日いきなりぱっと見通せるようになるんだけど、そこにたどり着くまでが結構難儀なんだよね。壁を越えると思ったことが実現できるようになってきて、面白くなるんだけど。

ラッココンピューティング

 私は時々MacBookを布団まで持って行って、お腹の上に乗せて操作したりすることがあるのだが、どうやらそういうことをする人は私だけではなかったようで(笑)

寝ながらMacBookを使えるパソコンスタンド
 こんな商品が発売になるそうな。「出先に持ち運ぶこともできる」とあるから、出張先のホテルで寝ながら使う、なんてこともできるようになるわけか。ちょっと欲しい気もするけど、結構なお値段なのね。

鹿鼎記 第九話・第十話

 やっとペースになれてきた感じがする。

iPhoneアプリ開発への道ー準備編その2 SDKの入手

 さて、開発機の準備が出来たら、開発用のツール一式を入手しよう。それにはまず、アップルのデベロッパーとしてメンバー登録する必要がある。メンバー登録は、こちらのページで受け付けている。無料のOnline MembershipでOKだ。
 "join now"ボタンを押すと登録ページに飛ぶ、ここは日本語でも登録できるのだが、後々のことを考えると英語で登録しておいた方がいい。また、iTunesやAppleストアなどのためにアカウントを持っている人も、別にアカウントを取った方が良いようだ。この辺ちょっと不便だけどね。

 登録が終わったら、デベロッパーのホームページに進もう。ここからダウンロードページに飛べる。途中でIDとパスワードを聞いてくるので、さっき取ったIDとパスワードを入れればダウンロード出来るようになる。開発ツールのサイズは結構大きいので、終わるまで結構時間がかかる。飯食いに行くとか、寝るとかして時間潰して待っていてもいいし、どうせ読むことになるので、こっちの日本語ドキュメントのGetting Started Documentsに目を通しておいてもいい。

 ダウンロードが終わると、ディスクとしてマウントされるので、中にあるインストーラーを実行しよう。ただし、一つ注意を。デベロッパー登録するとアップルとNDA契約を交わすことになる。従ってAppleが外部に漏らしてはならない、としていることを他人に教えてはいけない。特に公開前の情報については慎重に。破ったことが発覚した場合にはペナルティを受けることになる。

 インストールは他のアプリケーションと同じ、インストール場所は特に指定していなければドライブのルートにDeveloperというフォルダが作られ、その中にインストールされているはずだ。開発ツール類はDeveloper/Applicationに一式収められている。このフォルダをドックに登録しておくと、素早くプログラムを立ち上げられて便利である。

やってくれるぜ

 iPhoneを使った電子出版について書いたのはついおとといのこと。しかし、電子本リーダーとしてのiPhoneの可能性に目を付けていたのはアマゾンも一緒だったようである。
iPhone用電子ブックリーダ「Kindle for iPhone / iPod touch」 - 24万冊対応 | パソコン | マイコミジャーナル
 自社で読書端末を新しくリリースしたばかりであるというのに、このフットワークはさすがと言うべきだろう。アマゾンとしては売りたいものは端末ではなくて本のほうなのだから、専用のソフトを開発するだけですぐに端末に変身してくれるiPhoneやiPodを見逃すはずもなかった。おそらくAndroidやWindowsMobile向けにも開発していることだろうね。


 ところでこの電子本リーダー、ここにスクリーンショットがあるように、専用端末であるKindleに比べるとサイズの関係でやっぱり少し読みにくいようである。確かに縦長のスクリーンではちょっとつらい感じはするね。横にして読みたいところではある。

 しかし、これが縦書きが主である日本語だと結構いけるのである。愛用している青空文庫リーダーであるi文庫のスクリーンショットを見てみると、
IMG_0014.jpg

 どう? 結構良い感じじゃない? 片手で持って親指でページをめくれるので、厚めの文庫本なんかよりも遙かに読みやすい。
 だからさぁ、日本でもとっとと始めてくれませんか?->出版社の皆さん。

iPhoneアプリ開発への道ー準備編その1 開発機の用意

 これからiPhoneのアプリを開発して見ようかな、という人のために、何をすればいいのか、ちょっとずつ書いていこうと思う。ゆくゆくは一本アプリを作り上げてAppストアで配信するまでの手順をひととおり書いていきたい。もっとも、NDAがあるので全てを公開することはできない。特に、アプリ公開の申請手順とか、実機で動かすための手順なんかは有料のデベロッパープログラムに登録ていない人は知らせられないのである。

 まあ、まず何はともあれ、開発用のMacが必要である。iPhoneの開発には、(1)leopardのインストールされた(2)インテルプロセッサ搭載のMacが必要になる。既に持っている人はそれを使えばいいのだが、せっかく新機種も発表になったことだし、これからMac買って始めようと言う人のために、どれを選んだらいいか簡単に説明してみる。

 もちろん高性能のものが使えるのに越したことはないのだが、動画編集とか音楽作成とかをやるわけではないので、それほど高い性能は必要ない、とは言える。ただし、ディスプレイはなるべく大きめのものを用意したい。どうしても開くウィンドウが多くなるから、画面は広い方がやりやすいのである。マルチディスプレイが使える環境が理想だ。そういうわけで、現行機それぞれについてお勧めポイントとかを簡単に説明する。

・Mac mini
 とりあえず、現行機の中で一番安く手に入るのがこの機種である。とはいえ前世代のは全くお勧めできなかったのだが、スペックアップしたおかげで、かなり使えるようになった。既にデスクトップ機を持っていて、キーボードやマウス、ディスプレイを流用できる人で、なるべく安く始めたいという人にお勧め。2機種あるけれど、ここは割りきって安い方で充分である。高い方を買うのであればもうちょっと出してMacBookにした方がお得である。

・MacBook
 場所も取らないし、ちょっと重いけど持ち運びも可能ということで、プログラム作りを離れても、最初に買うMacとしてはかなりお勧めの機種である。もうディスプレイは持っているよ、という人でも、それを外部ディスプレイとして使うことで簡単にマルチディスプレイの環境が作れるというのが大きなメリット。
 実は一番安い白いやつがかなりお買い得なのだが、せっかくだからアルミボディのやつが欲しい、というならそれもあり。デメリットとしては、アルミのやつにはFireWireが無くてUSBの口が二つしかないことくらいか?

・iMac
 今持っているのがノートパソコンで、デスクトップを置くスペースがあるというなら、ディスプレイの広いiMacを選ぶのもいい。やっぱり画面が広いと効率がずいぶん違う。一番安い20インチでも充分なんだが、いつもの通り、お買い得感があるのは24インチの方である。置く場所を確保するのが最大の難関かも(^^; 財布とスペースの事情で判断しよう。

・MacBook Pro
 メリットとしてはMacBookと同じだけど、価格にして10万くらい違ってしまうので、もうプログラミングだけじゃなく、メインで使う機種をMacにする、とかでないかぎりはそこまでする必要は……。たぶん、ほとんどのことがMacBookでストレスなく出来ちゃうので、かなりハードに使う人でないと価格差の元が取れないかと。

・MacBook Air
 カッコつけたい人向け(笑)出先でぱかっと開いて、プログラム書いている自分に酔うとか、そういう用途に。2台目としてならいいけれど、最初に買うのはお勧めしない。

・Mac Pro
 ネズミ退治に地球破壊爆弾を持ち出しちゃうような感じ? iPhoneアプリで一山当てて、元を取るぞ! というモチベーションにする、とか(^^;

 というわけで、普通に安い方の機種で充分であるというのが結論。だったら最初からそう書けば済む話ではあるけど(^^;
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