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東周列国 戦国編 第八集(3)

 後味のよい復讐譚というのは珍しい。

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東周列国 戦国編 第八集(2)

 それぞれの思惑が交錯するのであった。

東周列国 戦国編 第八集(1)

今週は忙しかったのだが、ようやく一息つけたので鑑賞再開。週末で一気に見るってのはちょっと無理だけど(^^;

東周列国 戦国編 第七集(3)

 七つ目のエピソードも終わり。残り四エピソードと思うと、少ないようにも思えてしまうが。

東周列国 戦国編 第七集(2)

 夏が始まるころに春秋編を見始めて、戦国編の半ばを過ぎたあたりでは秋の気配というのは、なんかできすぎのような気がする(笑)


東周列国 戦国編 第七集(1)

 新章突入。主役となるのは燕と斉。

東周列国 戦国編 第六集(3)

 この回も、挿入歌が効果的に使われている。これが、漢詩だというのがまたいいんだよね。

東周列国 戦国編 第六集(2)

 今回は、本編中に詩が入る。これがまた、効果抜群。

東周列国 戦国編 第六集(1)

 全体で見ると、半分位か。

東周列国 戦国編 第五集(3)

 Game Over

東周列国 戦国編 第五集(2)

 天下を舞台にゲームに興じる二人。

東周列国 戦国編 第五集(1)

 同門対決再び。

東周列国 戦国編 第四集(3)

 第4エピソードも終了。

東周列国 戦国編 第四集(2)

 実はこれ、1000エントリー目

東周列国 戦国編 第四集(1)

 もう一人の孫子と呼ばれることもある孫臏の物語。

東周列国 戦国編 第三集(4)

 三つ目のエピソードもこれでおしまい。

東周列国 戦国編 第三集(3)

 あくまでも我が道を行く人。

東周列国 戦国編 第三集(2)

 しきたりを変えるとなると簡単には進まないわけで。

東周列国 戦国編 第三集(1)

 ひさしぶりに秦が舞台になる。

東周列国 戦国編 第二集(2)

 前後編だとさくさく進んでしまうな。

東周列国 戦国編 第二集(1)

 晴れて建国成った魏にさっそく試練が。

ダークナイト

 クリストファー・ノーラン版のバットマン第二作。リアル指向だった前作の雰囲気はそのままに、バットマン世界の象徴的悪役ジョーカー登場という今作、これがかなり面白い。私はティム・バートン版も好きなので、どうしてもそっちと比べたくなる。あっちのジャック・ニコルソンのジョーカーも良かったからね。だけと比べるのは間違いだと言うことは最初の数分でわかる。こいつ危ねえ。
 あきらかにあっちのジョーカーとは別物なんだけど、これもジョーカーと呼ぶしかない存在だな。物欲も支配欲もなく、ただ単に悪を成すことを目的としている存在。そして狂ったユーモアの持ち主。
 そんな彼を、熱血検事のデント、堅物警官のゴードン、そしてバットマンが翻弄され、時にはお互いにぶつかりながら戦っていく、とこれだけでも充分一級品のアクション映画になっているのだが……

東周列国 戦国編 第一集(3)

 これで一つのエピソードが完結。春秋編の第一集が古い時代の終りと新しい時代の始まりを描いていたのと同じく、旧秩序が崩れ、新しい秩序に取って代わる様を描いていた。しかし、春秋編とはその語り口が全く違っているのが面白い。

東周列国 戦国編 第一集(2)

 戦国編は一話完結と言う形ではなく、数話かけて1エピソードを描く形になっているので、エントリータイトルはこんな感じにしてみた。

東周列国 戦国編 第一集(1)

 というわけで(?)、続きをいってみよう。

ドラゴン・キングダム

 昨日から夏休みだったので、見てまいりました。二大カンフースター、夢の共演ってやつですね。
 ……ジャッキー・チェンとジェット・リーって初共演だったんだ。

東周列国 春秋編 第三十集

 ついに完結!

東周列国 春秋編 第二十九集

 エンディングのあのシーンの謎が、今あきらかに(おおげさ)

酔ってます

 めずらしく晩酌なんぞををした上に、長いこと見続けていた東周列国の春秋編を見終わったと言うことで、なんだかえらく酔っぱらっている感じがする。

 なんか時間が経つにつれ、ドラマのエンディングの余韻が沁みてくるような、不思議な酩酊感があります。やー、見て良かったなぁ。
 ……いや、無常感も凄いことになってたりもするんだけど(笑)

 とりあえず、感想は明日にまわして、今日はちょっと浸っていたい感じ。

東周列国 春秋編 第二十八集

 ついに復讐を果たす伍子胥。しかし……

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